楽譜に出てくる加線(かせん)とは?

実はこの加線(かせん)ってあまり聞かないいと思いますが

この加線(かせん)!楽譜には、ものすごく使われています。^^

 

 

加線(かせん)というのは、五線に書ききれないような高い音や

低い音は五線の上や下に短い線を加えて書きます!

 

 

この事を加線(かせん)と言うのです^^

 

実は良く目にするドのUFOみたいに見える音符ありますよね?

 

あれも実は下線でできています。

 

 

上に追加していく下線を順番に上第1線、上第2線と言います。

下も順番に下第1線、下第2線と言います。

 

また、線にささない所は、下第1間(かん)と言います!

なのでUFOのようなドの音の所は、下第1線に当たります。

 

その一つ上のレの音は、下第1間(かん)なんですよ♪

 

まったくもって使わない言葉だったりします。

豆知識の用に頭の片隅に閉まっておいてもてくださいね^^